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日本国内で開催されるマンガイベントを掲載していきます。
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神戸で開催されるアニメ・マンガのイベントの情報!
マンガ・アニメに関するイベント、「萩尾望都SF原画展」の開催決定!


 
神戸市東灘区の神戸ゆかりの美術館にて、「萩尾望都SF原画展」のイベントが開催。
内容は、下記に記載しました。

◆アニメ&マンガイベントの開催会場;
神戸ゆかりの美術館
兵庫県神戸市東灘区向洋町中2-9-1

◆アニメ&マンガイベントの開催日時
2017年9月9日(土)~11月5日(日)

◆主催者
神戸ゆかりの美術館 朝日新聞社

◆入場料
一般900円(750円) 大学生700円(550円)
高校生500円(400円) 小中学生350円(250円)

※( )は団体
※団体は20名以上。

◆関連イベントイベント各種
兵庫会場・開幕初日の9月9日、萩尾望都トークイベントの開催が決定。
スペシャルゲストとして、『太陽の塔』『夜は短し歩けよ乙女』『有頂天家族』『ペンギン・ハイウェイ』などファンタジー・SF小説で人気を博している作家・森見登美彦が登場。萩尾望都のSF作品やお互いの創作活動について幅広いトークを展開します。

■日時:9月9日(土)午後2時~4時
■定員:400名
■会場:オルビスホール(神戸ゆかりの美術館5階)

◆マンガイベントの開催趣旨;
1969年に『ルルとミミ』でデビュー以降、『ポーの一族』『トーマの心臓』など不朽の名作を生み、幅広いジャンルを手掛けてきた萩尾望都。大島弓子など同時期に人気を集めた漫画家らとともに「花の24年組」と呼ばれ、1970年代の少女漫画黄金期を築きました。

この展覧会では、日本の少女漫画史におけるSFの黎明期を担った萩尾望都のカラーイラストレーション、コミック生原稿など、約400点のSF原画が大集合。惑星に魅入られた奇跡の漫画家・萩尾望都が描きだした星々が煌く、夢の展示空間が実現します!
 

==こんな方!ぜひ、行かれた方がいいのでは?
SF・ファンタジー・ミステリー・ラブコメディー・バレエもの・心理サスペンスものなど幅広い分野にわたりファンの心を掴んできた「萩尾望都」先生。日本マンガ界のレジェンドの軌跡を体感する絶好のチャンス。オールドファンはもちろん、10代~20代の若いアニメ、マンガファンの方にも是非、観ていただきたい展覧会です。
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